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30代後半の女性です。



数か月前に、夫(同じく30代後半)が大腸憩室炎を患いました。
これは、大腸の内側の壁に小さな部屋のようなくぼみができてしまい、
そこに炎症が発生することで腹痛や発熱といった体調不良を引き起こすものです。



大腸にくぼみがあること自体は、珍しい症状ではありません。
年齢を重ねるとともに多くの人がくぼみを所有することになり、80代ともなれば
ほぼすべての人が持っている、という説もあるようです。

炎症を起こさなければ何も症状はありませんので(大腸憩室症)、
気づかずに過ごされている方も多いのではないでしょうか。



ただ夫の場合は、20代の終わりというごく若い時点から、この大腸憩室炎に
たびたび悩まされてきました。

駆け込んだ医院で急性大腸炎と診断されたこともあり、あまり効かない痛み止めを
飲み続けて回復を待った経験も何度もあります。



10数年ののちにようやく、現かかりつけ医のもとで判明したのですが、
強いストレスや疲れにさらされて便秘がちになり、大腸憩室に宿便がたまって
炎症をおこすことで、繰り返し大腸憩室炎を発症していたようです。



この夏も、夫は仕事の事でストレスを抱え込んでおり、極めつけに夫実家で
大量の生トマトを食べてしまったことから、大腸憩室炎となりました
(種の部分が憩室に入り込みやすいために、夫は禁忌としています)。
長引く腹痛に悩まされて下痢と便秘を繰り返しました。



いつも通りに医院にかけこんでレントゲンを撮影し、炎症の程度を確認してから、
痛み止め及び消炎作用のある処方薬を服用しました。



食生活では消化の困難なものや、前述したトマトのような種子の多いものは排除し、
加熱調理で流動性の高いものがメニューの中心となりました。

消化負担を軽減し、以降の便秘を防ぐためには仕方ないのですが、当の本人が
「揚げ物が食べたい!」などと真逆のことを言い出すので困りました。



1か月弱ほどで症状は回復しましたが、これからもストレスからくる便秘には
油断ができない、と感じています。


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2018/01/10(水) 14:11 健康管理 PERMALINK COM(0)
30代の主婦です。

現在の夫と川崎市にあるアパートで同棲していたころの話です。


変な話で申し訳ないのですが、ある日曜日の夜、
二人でアパートで映画を見てからセックスをしました。

その途中に今まで感じたことのない衝撃と痛みがあり中断してもらいました。

しばらくじっとしていれば治るだろうとうずくまって痛みに耐え、
彼にはシャワーを浴びてもらいました。

しかしいくら待っても痛みは治まらずシャワーから出てきた彼は、
私の顔が青白くなっていることに驚いていました。

病院に行ったほうがいいと思い必死で医療情報センターに電話し、
空いている病院を教えてもらいました。

ギリギリ歩けるくらいの状態だったのですが、家からそこまで遠くなかったので
タクシーで行こうと決めました。


医療情報センターのスタッフの方には、救急車が必要か聞かれたのですが
断ってしまいました。

その理由はちょうどその週に会社の同僚から、風邪で救急車を呼んで
怒られたという話を聞いたためです。

どうにか歩けるのでこの状態で救急車を呼ぶのは迷惑だと思いました。


夜の12時になろうかというところで、どこのタクシー会社に電話しても
配車は断られました。

こうなったら電車で行くしかないと彼のこぐ自転車に二人乗りで駅を目指しました。

終電の1本前の電車に乗り込むことはできましたが、段差のたびに
腹部には衝撃が走り痛みはどんどん強くなりました。

病院に着くとすぐに検査が始まりました。

妊娠していないことを確かめるため尿検査をして、すぐに痛み止めを注射してもらいました。

薬が効き始めるとだいぶラクになり落ち着いて話せるようになりました。

外からでは原因が分らずCTをすると腹水があるかもしれないと言われました。

ここで、すごく恥ずかしかったのですが、セックスの最中で痛みがあったことを打ち明けると
婦人科へ移されました。

婦人科ではすぐに内診が行われ、卵巣から出血していることが分りました。

病名は卵巣出血で1週間の入院となりました。

傷ついた卵巣から腹部に2リットル近くの血が出ている状態でした。

この状態で歩いて病院に来るのは無謀だと逆に怒られてしまいました。

治療は止血剤を点滴するだけで、1週間ほとんど横になって過ごしました。

腹部に流れ出した血はだんだんと体内に吸収されていきました。

婦人科の病室なので周りは妊婦さんばかりで、入院理由を聞かれるのが
本当に恥ずかしかったです。

彼もお見舞いに来てくれましたが、周りの患者さんにも看護婦さんにも
変な目で見られているような気がして一刻も早く退院したいと思いました。

2017/11/16(木) 13:37 健康管理 PERMALINK COM(0)
40歳になり、今まであまり意識しなかった自分の健康について不安に思うようになりました。

1番大きな出来事は、今まで健康体だと思っていたのですが、
突然目眩と吐き気に襲われたことです。

仕事上のストレス等はありましたが、意識としてはまだ余裕があると思っていました。

けれど身体は違っていたと知り愕然としました。

原因を突き止めるべく、脳を調べたり耳鼻咽頭を調べたり検査をたくさんしました。
その結果メニエール病の疑いと言われました。

ストレスが多く関係しているとも。
年齢を意識せざるを得ない体験でした。

それからしばらくは薬を服用して様子をみました。
漢方も併用して今では目眩も吐き気も出ていません。
でもそれらがなくなるまで2年ほどかかりました。

それから、毎年健康診断は受けていますが、やはり女性として気になるのは
婦人科系の検査です。

最近は乳がんも話題になっていますが、30代くらいから婦人科系の病気は
増えているので、やはり不安も多く、意識するようになりました。

子宮頸がんや卵巣、乳癌検査など受けたくないけれど年齢的なものもあり、
受けるようになりました。

数年前の検査では左側が乳腺炎と診断されました。

再検査ほどではないけれど判定はCだったので、それからとても不安になりました。

一度生理前にすごく痛い時があり、その検査結果のこともあり、
症状が悪化しているのかなと悪い方にばかり考えてしまいます。

何をしていても、いつも左側に何か腫瘍などが出来ていないか、
大きくなっていないかと気にするようになりました。

今年も検査をする予定なので、以前よりも乳腺炎が悪くなっていないことを
祈るばかりです。

子宮系の検査も生理の状態が何時もと違って、短いや長いなどがあると、
何か子宮や卵巣に原因があるのではと不安になります。
これらは昔は思わなかったことです。
2017/08/29(火) 13:06 健康管理 PERMALINK COM(0)
健康のためには食事に気を付けたり運動をしっかりやるのが良いのは当たり前ですが、
なかなか思ったようにできないです。


実際に私もこれまで健康のために食事に気を付けたり、運動をやったりもしました。


ですが、いくらこれらをやってみようと思っても思ったようにできないというのがあります。


特に私が難しいと感じたのが食事です。



それまで自分の食欲に負けていたからこそ暴飲暴食を繰り返していたという事もあって、
なかなか思ったように食生活の改善もできませんでした。


そこで私はただ食べたい物を我慢すえうという方法はやめてサプリメントを使って
食生活の改善をしようと思うようになりました。


それで私が使うようになったサプリメントというのが、カーボブロッカーという
炭水化物の吸収を阻害してくれるサプリメントを使用するようになりました。


これを使う事で元々炭水化物好きの私にとってとても心強い物となっています。


確かにこのカーボブロッカーという炭水化物の吸収を阻害してくれるサプリメントを
使っても本当に炭水化物の吸収を抑えてくれるかかなり疑問に思いました。


なぜなら、このカーボブロッカーというサプリメントを使って1か月が経った頃でも
特に体重に大きな変化がなかったからでした。


ですが、それでも私はこのカーボブロッカーというサプリメントの効果を信じて
使い続けました。


なぜなら、サプリメントは医薬品ではないので
これを短期間使ってすぐに痩せる効果がある方が逆に怖いと思ったからです。


ですから、私はこのカーボブロッカーを使い続けてどれだけ炭水化物の吸収を防ぐか
様子を見ました。


すると、これを飲み始めて数か月が経った頃に痩せ始めて
その効果を実感しました。


なので、今でもこのカーボブロッカーという炭水化物の吸収を阻害するサプリメントを
健康のために使っています。


もう一つ、私が取っている健康サプリメントは「エクオール」です。
中年以降の女性に嬉しいサプリメントです。





2017/08/09(水) 19:15 サプリメント PERMALINK COM(0)
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